2008年10月31日

濡れても平気? サーフィンを・・・

「シドニーでサーファー用(防水聖書)登場」


[シドニー 31日 ロイター]

豪シドニー南部のクロヌラビーチで31日、

サーファーが波乗りをしながら聖書を読む姿が撮影された。


聖書協会とキリスト教徒によるサーファー団体
「クリスチャン・サーファーズ」は同日、

「サーファーズ・バイブル」の新版を発表した。

同聖書は、ファスナー付き防水カバーが施された
ポケットサイズとなっている。

世界びっくりニュースより)



大波に乗るサーファーは心地よいのでしょうね。


さて・・・

大不況の波に乗っている経済にも

「心地よさ」を感じれる日が来るのでしょうか・・・。

posted by 話題屋さん at 18:50 | Comment(0) | TrackBack(0) | 海外 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月28日

高橋尚子選手引退、完全燃焼でした

「Qちゃん引退、完全燃焼!」


「自分の中で完全燃焼しました。
 陸上人生に悔い無しです。」

シドニー五輪で日本女子陸上初の金メダル
に輝いてから8年。

「Qちゃん」の愛称で親しまれた
マラソンの高橋尚子選手(36)が28日、

現役引退を表明した。


全力を出し切った晴れ晴れとした表情で、
最後までさわやかなQちゃんスマイルを振りまいた。

同日午後5時。
会見場となった東京・紀尾井町のホテルには、
約200人の報道陣が詰めかけた。

白いシャツに黒のスーツ姿で登場した
Qちゃんは冒頭、

「ファンの人におわび申し上げます」と、

自らの力不足を謝罪した後、

今の心境について「さわやかな気分」と笑顔で話した。

質問する記者から、
「お疲れさまでした」

とねぎらいの言葉をかけられるたびに
頭をさげては回答。

引退については
「練習をするなかで精神的にも肉体的にも
限界を感じたが、いつ周囲に伝えるべきか悩んだ」

と、引退表明までの葛藤(かっとう)を説明。

第二の人生については
「多くの人に陸上の楽しさを伝え、恩返しをしたい」


北京五輪の女子マラソンで
野口みずき選手が欠場したことについての質問では、

「野口選手に応援のメールを送ろうとしたら、
メールアドレスが変わっていて送れなかった」

とのエピソードを披露。
会場の記者の笑いを誘った。

だが、会見終了後、
記者からねぎらいの拍手が送られると、
気丈に振る舞っていた高橋選手の目に涙が。

Qちゃんは両手で顔を覆い、会場を後にした。

イザ!より)


高橋尚子選手、お疲れさまでした。


さて・・・

「大不況」主催のマラソン大会は

完走できるのでしょうか・・・。
posted by 話題屋さん at 22:13 | Comment(0) | TrackBack(0) | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月27日

ミツバチは数を数えられる

「ミツバチに4つまで数える能力」


[シドニー 26日 ロイター]

オーストラリアとスウェーデンの
研究者が26日、

ミツバチが4まで数えることができるとの
研究結果を発表した。

豪公共放送のABCラジオが伝えた。


穴の中に5つの目印を付け、
うち1つに果汁を置いて実験。

ミツバチを放つと、
果汁のある目印に向かって飛ぶが、
果汁を取り除いた場合でも
同じ目印のところに飛んだという。


クイーンズランド大の
マンディアム・スリニバサン氏は、

「ミツバチを3つ目の印に飛ぶように訓練すると、
その後も3つ目の印に行くことが分かった。

4つ目の印に導くと、
4つ目の印を目指すようになるという具合。
ただ4つまでしか数えられないようだ。」

と語った。

世界びっくりニュースより)


ミツバチも数が読めるのですね。


ですが、

「株価」は人でも読むのは難しいと思います。
posted by 話題屋さん at 12:18 | Comment(0) | TrackBack(0) | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月24日

菅井きん、ギネスに認定!

「ギネスに認定!菅井きん、
    映画初主演最高齢」

ベテラン女優の菅井きん(82)が23日、

東京・TOHOシネマズ六本木ヒルズで、

第21回東京国際映画祭の
日本映画・ある視点部門出品作

「ぼくのおばあちゃん」
(榊英雄監督、12月6日公開)

の舞台あいさつを行った。


同作で映画初主演女優の最高齢記録として
ギネスに認定された菅井は、

「お恥ずかしい限りで」と謙虚ながらも笑顔。

「私も、あとどのくらい(女優を)
 やれるか分からないですけど、

 生きている間はがんばって、
 生涯現役でいたいと思う」

と宣言していた。

イザ!より)


最高齢でのギネスは素晴らしいことですね。


さて・・・

この大不況もギネス記録となってしまうのでしょうか・・・。
posted by 話題屋さん at 14:54 | Comment(0) | TrackBack(0) | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月22日

子供が交通事故で「感じること」

「子供への交通安全指導」


このほど、小学校などで、

「もし、交通事故にあったら、
 相手に『大丈夫?』と聞かれても、
 『大丈夫』とは言わないこと」

という、交通安全指導が行われていた。


「欧米などでは、事故などの際、
 絶対に自分から謝ってはダメと教えられる。
 自分の過失になってしまうから」

などとよく聞くし、
なんともなかったようでも、

時間が経って、
後遺症が出る可能性があるからだと
思って聞いていると、

「『大丈夫』と言ってしまい、
 そのままうやむやにすると、

 運転手がひき逃げ扱いになってしまう
 場合もあるから」

というのだ。


ちなみに、これは警察署からの指導だという。

相手に自分の連絡先を伝えずに去ったら、
ということなのか。

でも、
届出はもともとすべきだろうし……と思い、

近隣の警察署に聞いてみたところ、

「ひき逃げになるかどうかは
 ……ケースバイケースですね」

と曖昧な返答だった。


だが、ある警察関係者によると、

「その指導・認識は、そもそもおかしいですね。
 もし、交通事故があった場合、

 相手が『大丈夫』と言おうが言うまいが、
 そんなことは関係なく、

 運転手には警察への届出・報告義務があります。
 報告義務を怠ってしまうことが、『ひき逃げ』ですから」


とのこと。

言われてみれば単純な話で、
まさにその通りなのだが、

こんな妙な話が警察署から通達されるのには、
理由があるらしい。

「子どもは交通事故にあったとき、
 つい『親に不注意を怒られる』と思って、
 
 『大丈夫』と言ってしまうことがあります」

運転手側としては、
どんなに小さな事故であっても、
届出をしなければいけないのは、当然の義務。

だが、子どもの側では、とっさに

「親に怒られないよう、
 何もなかったことにしたい」

という気持ちが働くのだそうだ。


ばかげた話のようでありながら、
こんな話を耳にすると、

「真っ先に、親の怒った顔が浮かび、
 それに怯えてしまう子ども」

というのもわからないではない。

そして、自分の子どもなども、
もし事故にあってしまったとしたら、

真っ先に親の鬼の形相を思い浮かべるのでは
……と不安になってくる。

当たり前のことだが、もう一度。

交通事故にあったら、どんな小さな事故でも、
運転手さんは必ず警察に届けましょう。

そして、くれぐれも事故にはご注意を。

exiteニュースより)


不安になっている人には「大丈夫」の言葉は

有効だと思います。


ですが、

「経営」「政策」の判断には使用を

控えて頂きたいと思います。
posted by 話題屋さん at 13:42 | Comment(0) | TrackBack(0) | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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